池田 食品。 池田食品株式会社 « 札幌の元気企業|さっぽろ産業ポータル

池田食品

同36年に現在地に工場を構え、豆製品を主体に事業を展開してきたが、昭和50年代後半に他社工場を引き継ぎボーロの製造を開始、さらにチョコレートの自社工場を新設した。

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大阪府下全域• カシューナッツなど外国産の豆類を仕入れる際は、商社の協力のもとに生産現場を実際に確認し、遺伝子組み換えの有無をはじめ品質の安全性を厳しくチェック。 材料や製造方法について質問されることもありますが、生産部門の人間が直に答えるわけですから、お客さんに納得して購入していただけるという利点もあります。

三代目池田屋

北海道産のきな粉にチョコレートを練り込んだ「きな粉ちょこれーと」、カシューナッツを和風醤油味で仕上げたロングセラーの「焼きカシュー」、合成着色料を使わず天然の着色料(紅花黄、クチナシ)を使用した「天着うぐいす豆」などがその代表例だ。

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それから福岡に上京し沖縄の良さや、島豆富の良さ、家族のありがたみを感じる事が出来ました。 企業データ 会社概要 設立/昭和23年 1948年 3月 代表者/代表取締役 池田 光司 資本金/2,000万円 売上高/約14億円 平成14年度、池田食品グループ全体 従業員数/70人 平成15年11月1日現在、池田食品グループ全体、パート含む 事業内容 創作豆菓子、チョコレート、焼菓子、ボーロ、かりんとうの製造販売 (『札幌の技術2004年ものづくり編』掲載). 現在は、沖縄の食文化を支える島豆富の良さを広く知ってもらう為に、 小学校、保育園、幼稚園、学童、介護施設、サークルなど各地に出向き豆富作り体験など積極的に活動を行っております。 ここの売り場担当も固定せず、製造部門や営業部門の社員にも店先に立つ機会を与えている。

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池田食品 工場直売店

その後も時代に合わせて設備機器を整備。 当社の場合は生産スタッフ以外の人も商品づくりの提案をします。

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医療・介護施設• 小さい頃から父や母の背中を見て育ちました。 お客さんと直接コミュニケーションが図れるので、消費者にどの商品がどう評価されているのか身を持って知ることができ、とても参考になります。

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作業効率を上げるには、品質管理を充実させるには、出荷業務をより迅速に行うには、といったテーマの話し合いも全社で対応。 また、道内唯一のボーロ製造メーカーであることも特色。

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